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2026年 10月 開講 — 第1期 AKARI ハッカソン

GO TO MARKET

AI が、あなたのチームになる。

半年で、自分の商品を、目の前のお客さんに届けるところまで。

AKARI
Community

🔥 ハッカソン開講まで

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こんなこと、思ったことありませんか?

ビジネスを始めたいけど、何からやればいいのかわからない

本を読んだり動画を見たり。でも結局、最初の一歩が踏み出せない。

一人で始めてみたけど、途中で止まってしまった

やる気はあったのに、気づいたら手が止まってた。一人は続かない。

AIを活用したいけど、全然追いつけてない

ChatGPTくらいは使ってみた。でもちゃんと仕事に活かせてる気がしない。

自分のサービスや商品を売りたいけど、売り方がわからない

作ることはできそう。でもお客さんにどうやって届ければいいの?

会社に頼らず、自分の力で食べていきたい

独立したい。でも一人で全部やるのは、正直しんどい。

一人で全部やる必要はない。
でも、「自分の商品」を持つことは、誰にでもできる。

だから、AKARIがある。

AI を相棒に、自分の商品を作って、目の前のお客さんに届けるところまでをやりきる場所。

AI が、あなたのチームになる

昔は「作る人・広める人・売る人・分析する人」と何人も必要だった仕事を、AI を使えば一人で回せる。その動かし方を、実際に手を動かしながら身につける。

目の前のお客さんが、心から喜ぶ瞬間を味わう

ネット完結の話じゃない。半年の最後には、目の前のお客さんに自分の商品を届ける。「これ欲しかった」「食べて嬉しい」そんな言葉を、画面越しじゃなく直接耳で聞く。これが AKARI のゴール。

ひとりじゃない。100人の仲間と同じ半年を歩く

途中で迷ったら、いつでも仲間に聞ける。LINE オープンチャットで Q&A はいつでも開いている。「自分だけが詰まってる」と感じる夜が、ここにはない。

これが、AKARI の半年間のゴールです。
スクリーンの向こうの数字じゃなく、目の前の人の笑顔を追いかける半年。

半年の流れ

前半3ヶ月

作る期間

自分の商品を AI と一緒に設計、試作、形にする。並行して SNS で「準備中」を発信。

3ヶ月目

🎪 AKARI マルシェ(中間発表会 + 販売会)

100人が一堂に会し、作った商品を 一般のお客さんに向けて実際に販売 する日。リアルな反応・感想・フィードバックを、この日に一気にもらう。初めて「ありがとう」の声を直接聞く瞬間。

後半3ヶ月

届ける期間

マルシェで得たフィードバックを元に、商品と売り方を改善。本格販売をスタートし、売上を伸ばす。

最終日

ハッカソン最終発表会

100人それぞれの「自分の商品」と半年の物語を発表。優秀作品に賞金+ブースト宣伝特典。

🟢 イメージ例

ひょうたんビジネスを始めたい人なら

AI で「誰がどんなひょうたんを買っているか」を調査 → 自分が売る商品を設計(生のひょうたん? 加工品? 楽器? アクセサリー?)→ 試作 → SNS で過程を発信 → 初出店・初販売 → リピーターを生む。これを半年で。

💡 ジャンルは何でも OK。飲食、ものづくり、コンサル、教室、地域サービス、ハンドメイド……「目の前のお客さんに届けられるもの」なら何でも。

発表会で競い合い、盛り上げる。

AKARI は、半年に一度のハッカソン形式で開催します。年に一度、100人が同じタイミングで参加を開始。同じ半年を同じスタートラインで走り出し、お互いの進捗を見せ合い、切磋琢磨します。ひとりで黙々とやる半年じゃない。100人の仲間と盛り上げながら走る半年です。

賞金(数万円)

最も印象的だった作品に贈呈。評価基準は「リアルなお客さんにどれだけ喜んでもらえたか」。

ブースト宣伝特典

優勝者は主催者 竜馬の SNS・フォロワーネットワークを使って宣伝サポート。

瞬間風速を、100人で作る

ビジネスで一番大事なのは、最初の駆け出しです。 商品を作っただけじゃ売れない。立派な LP を作っただけじゃ誰も来ない。最初の「初速」が出るかどうかで、その後の全てが決まります。

でも、一人で始めても、世界は無反応です。SNS で発信しても、いいねは 0。初出店しても、通りかかる人はいない。多くの人が、ここで折れてしまいます。

だから AKARI では、100人が同じタイミングで、同じ熱量で動きます。

  • あなたの初投稿に、100人がいいねを押す。アルゴリズムが動き出す。
  • 試作品のレビューを、100人から一気にもらえる。同じ志を持った仲間から。
  • 初出店の告知が、100人のフォロワーネットワーク全員に届く
  • お互いの商品をシェアし合い、応援し合い、一斉に盛り上がる

一人じゃ作れない初速。100人がいるからこそ、生まれる瞬間風速。これが、あなたのビジネスを離陸させるエンジンになります。

毎週木曜の朝 — みんなで相談する 1時間

半年間、毎週木曜日の朝 1時間、オンラインで相談会を開催。「進捗どう?」「ここで詰まってる」「こういうのやってみたい」— なんでも話せる場所。仲間と主催者に、リアルタイムで壁打ちできます。(参加任意・録画あり)

こんな人に向いています

  • 目の前のお客さんに、心から喜んでもらえる商品を作りたい人
  • 画面越しの反応じゃなく、リアルに「ありがとう」の声を聞きたい人
  • 飲食、ハンドメイド、教室、地域サービス、対面販売など、人と人が直接会う仕事に興味がある人
  • AI を使って一人で動きたいけど、最後は生身のお客さんと繋がりたい人

「ネットだけで完結するビジネス」よりも、最後は人と人が触れ合う商売を目指す人に、AKARI は特に向いています。

自分の盲点を、
極限までなくす

エンジニアが AI を使うと、ものすごいレバレッジが効きます。 なぜなら彼らは、あらかじめ「デジタルの土台」となる知識を持っているから。持っている知識 × AI が、成果を爆発的に掛け算してくれるのです。

でも、土台がないまま AI を使っても、残念ながらレバレッジは効きません。 「どう質問すればいいかわからない」「返ってきた答えが正しいか判断できない」— 結局、AI を使ったつもりで「AI すごい」で終わってしまうのです。

だから、AI を使いこなす前に、最低限のデジタル素養がいる。 AKARI の 8つのテーマは、その土台となる知識を、業種横断で事業を立ち上げてきた竜馬の経験から整理したものです。この土台があってはじめて、AI はあなたの「10倍働くチーム」になります。

✨ AKARI に参加していなくても、無料のブログとして読めます

AI

AIを味方につければ、一人でもかなりのことができる。

ビジネス

アイデアを「売れるもの」に変える方法。

お金

稼いだお金を守り、増やす知恵。

マーケティング

作っただけじゃ誰にも届かない。届ける方法。

テクノロジー

プログラミング不要のツールから始められる。

哲学 / 教養

なぜ作るのか。ブレない軸を持つ。

アート

論理だけじゃ人の心は動かない。

オペレーター

作って終わりじゃない。続けられる形にする。

まずは覗いて、AKARI が信用できる場所か確かめる →

なぜ、今なのか。

デジタルやAIの進化で、自分の商品を作って売るハードルが劇的に下がった。誰でも挑戦できる時代が、もう来ている。

10x

やれることが10倍に

LP制作、動画編集、デザイン、リサーチ、コーディング。今まで専門家に頼むしかなかったことが、AIで自分でできるようになった。

1/2

コスト・ハードルが半分以下

業務委託、専門ツール、外注費。デジタル全般で、かかるお金とハードルが劇的に減った。

0→1

ゼロから売上が立つ

今まで届かなかったお客さんに、自分の力で届けられる。市場調査も LP もマーケも、AI があれば個人でできる。

今まで難しかったことが、AIでここまでできる。

今までAIがある今
Webサイト制作
30万円〜
自分で即日作れる
動画編集(1本)
5万円〜
AIで数時間、低コスト
チラシ・資料デザイン
3万円〜
AIで即生成
市場調査・リサーチ
時間大
AIが数分でまとめる
アプリ・サービス開発
100万円〜
AIと一緒にコーディング
集客用の文章・コピー
5万円〜
AIと一緒に書ける

正直に言うと — まだみんな、AI を使いこなせていない

私(竜馬)は毎日、AI の最前線で仕事をしています。毎日のように新しいツールが出て、昨日までの常識が今日には古くなる世界です。

そんな中でいろんな事業者の方と相談してきて、気づいたことがあります。ほとんどの人が、ChatGPT 止まりで終わっているということ。

「ChatGPT で文章を書かせた」「画像生成 AI で絵を描かせた」。それだけでも便利なのは確かです。でも、AI の本当の力はそんなもんじゃない。組み合わせ方、段取り、記憶のさせ方、道具同士の連携— ここまで踏み込むと、個人が一人で回せる仕事量が何倍にも変わります。

だから私は、AKARI OSを作っています

いろんな事業者の方と接して、相談に乗ってきた中で、確信したことがあります。

ChatGPT を単体で使うんじゃない。複数の AI を組み合わせて、段取りを組んで、記憶を持たせて、道具同士を連携させる。動画編集、デザイン生成、SNS の調査・投稿、お客さんの分析 — 本来チーム数人でやる仕事を、AI チームが分担して動かす。それが一つの OS にまとまっていたら。

さらに、専門知識がなくても使えるように、ブラウザや Excel を触ったことがある人なら誰でも迷わず動かせるデザインにしたら。

「この仕組みを個人の方に渡したら、とんでもない価値が生まれる。」

だから私は、このためだけに AKARI OS を作っています。AI の最前線で見てきたもの、事業者の方と一緒に悩んできたこと、そのすべてを一つの道具に落とし込んでいます。

「だから、俺はこれを提供したかったんだ。」

その道具を、いちばん最初に触れるのが、AKARI ハッカソンの参加者です。次のセクションで、AKARI OS の中身を詳しく紹介します。

今まで個人で自分の商品を作ることは、すべてにおいてハードルが高かった。
でも今なら、誰でも挑戦できる。
だから今、動く。

AKARI では、最新のデジタルや AI の活用法を実践的に学べる。

ハッカソン参加者が最初に触れるツール

AKARI AI OS

— A New Kind of Operating System —

Windows や Mac とは違う、
AI ネイティブな OS

「OS」と聞くと、Windows や Mac を思い浮かべるかもしれません。でも AKARI AI OS は全然違います。

AKARI AI OS の中には、それぞれの仕事に特化した AI エージェントたちが住んでいます。動画編集が得意な AI、デザインが得意な AI、SNS の調査が得意な AI、自動投稿を担当する AI……。あなたはパソコンの操作を覚える必要はなく、ただ「こうしたい」と伝えるだけ。専門 AI たちが分担して動いてくれます。

GTM(商品を市場に届ける)を、一つの AI OS で完全自動化。動画編集、デザイン、SNS 記事の調査 & 作成、SNS 自動投稿 — 全部がオールインワンです。

Demo Video — Coming Soon

動画編集 → デザイン生成 → SNS 自動投稿の実演を準備中

📼 AKARI OS の実際の動作を、近日公開予定のデモ動画で公開します

AIネイティブ 動画編集

AI が動画の中身を理解して、対話しながら編集を進める。カット、テロップ、BGM選び、もう一人で悩まなくていい。

デザイン生成

画像、バナー、サムネイル、チラシ。AI と一緒に、あなたのブランドに合うデザインをすぐに作れる。

SNS 記事の調査 & 作成

最新のトレンド、競合の投稿、話題のキーワードを AI が調査 → そのまま投稿文の下書きまで自動で作成。

SNS 自動投稿

予約投稿、定期配信、複数アカウント管理を全自動。寝ている間も、あなたのビジネスは発信し続ける。

使いながら質問できる

わからないことがあったら、その場で AI に聞ける。「これどうやるの?」を解決するために別のツールを立ち上げる必要はない。

不具合も即修正

AKARI OS は私(竜馬)が作っているので、不具合があれば直接ヒアリングしてすぐ修正・改善します。ベンダー対応の時間待ちはありません。

専門の AI エージェントが、2つのフロアに住んでいる

AKARI AI OS の中では、専門 AI エージェントたちが「作るフロア(Studio)」と「動かすフロア(Backstage)」の 2層に分かれて住んでいます。この 2つのフロアが 1本のワークフローとして完全に自動化され、GTM の全工程が勝手に回り続けます。

Studio

クリエイター AI エージェント

「作る」ことに特化した AI エージェントたちが住んでいます。動画編集 AI、デザイン AI、ライティング AI、画像生成 AI ……それぞれの専門家が、あなたの指示で同時に動いてくれます。

Backstage

オペレーター AI エージェント

「動かす」ことに特化した AI エージェントたちが住んでいます。SNS 投稿 AI、メール配信 AI、スケジュール管理 AI、データ分析 AI ……寝ている間も、あなたのビジネスを動かし続けます。

Studio(作る)× Backstage(動かす)= ワークフロー完全自動化

オーケストレーター

話すのは、たったひとりのエージェント

AKARI AI OS には、Studio と Backstage に住む専門 AI エージェントたちを束ねる、一人の「指揮者」(オーケストレーター)がいます。

あなたが直接話すのは、この指揮者だけ。「こうしたい」と伝えれば、指揮者が必要に応じて専門エージェントに仕事を振り分けて、裏側で全部進めてくれます。

あなたは一人の相棒とだけ会話していればいい。その裏で、Studio のクリエイター AI エージェントたちと、Backstage のオペレーター AI エージェントたちが、分担しながら同時に動いています。

既存ツールとの違い

AKARI AI OS は、AI ネイティブ設計話すだけで動く使いやすさを両立した、初めての OS です。

Claude Code など

操作が難しすぎる

AI ネイティブだけど、CLI や専門用語が必要でエンジニア向け。一般の方には使いこなせない。

CapCut など

AI は後付け機能

直感的で使いやすいけど、従来のソフトウェア設計がベース。AI は追加機能として貼り付けられているだけ。

AKARI AI OS

話すだけで、全部動く

AI ネイティブ前提で設計。オーケストレーターと会話するだけで、専門 AI たちが裏で連動し、ワークフローが完全自動化します。

話すだけじゃない。UI でも指示できる。

Claude Code 系の AI ツールは「テキスト対話だけ」。CapCut 系の GUI ツールは「マウスで操作するだけ」。それぞれの良さがあるけれど、どちらかに偏っています。

AKARI AI OS は、両方のいいとこ取りをしています。動画編集でここをカットしたい、この範囲に BGM を入れたい、デザインのこの色をもう少し暖かく ——テキストで言葉にしづらい部分は、GUI で視覚的に指示できます。範囲選択、ポインティング、アノテーション。あなたの「見ればわかる」を、AI は理解してくれます。

🎬 動画編集

カット位置を範囲選択、テロップの表示位置をドラッグで指示

🎨 デザイン

「この色をもう少し暖かく」と対象をクリックして指示

📸 画像

トリミング範囲や修正したい箇所を視覚的に指定

AI エージェントに難しいテキスト指示を書く必要はありません。テンプレートから始めて、分からないところは AI に聞き、視覚で指示したいところは UI で指す。それが AKARI AI OS の使い方です。

あなたの役割

あなたがやることは、たった 3つ

ワークフローは完全に自動化されます。あなたに残るのは、「意思」と「判断」だけ。

01

最初のインプット

自分のこと、目的、届けたいお客さん像を AI に伝える。ここで AKARI AI OS が、あなた専属のチームとしてあなたを理解します。

02

素材の撮影・提供

商品の写真、現場の動画、お客さんの声など、AI が自動生成できない「リアルな素材」を撮影して入れる。ここだけは、あなたの手が必要です。

03

承認・QA

AI が作った動画、投稿、デザインを確認して「OK」を出す。最終判断は必ずあなた。ここが AKARI AI OS で一番大事な役割です。

あとの全ては、専門 AI エージェントたちが自律的に動き続けます。リサーチも、動画編集も、デザインも、投稿も、分析も、改善提案も。「あなたの意思と判断」だけがあれば、あなたのビジネスは勝手に回り出す。

AKARI からの約束

難しい部分は、私が全部作ります

「AI でアプリを作りたいけど、自分じゃ難しそう。」
「SaaS を作りたいけど、Claude Code の使い方を覚えるほどの余裕はない。」
「バイブコーディングってやつ、楽しそうだけど正直ハードルが高い。」

そんな悩み、100人の仲間みんなが共通で持っています。だったら、一人ひとりが同じ壁にぶつかるより、私がまとめて作った方が早いと気づきました。

月に 1つのペースで、共通の悩みを解決するツールを私が作ります。

みんなの「こういうツールがあったらいいな」を聞き、それを私が AKARI AI OS の機能として実装。完成したらすべてオープンソースで公開。参加者全員がその日から使えるようになります。

あなたは、バイブコーディングの練習をする必要はありません。 Claude Code の難しい使い方を覚える必要もありません。「こういうツールがあったらいいな」と言うだけ。あとは私が作ります。

あなたが集中すべきは、リアルな世界で、目の前のお客さんに商品を届けることです。
道具は全部、こっちで用意します。

難しい知識はいりません

ブラウザで調べ物をしたり、Excel や Word を使ったことがある人なら、誰でもすぐに使いこなせます。

なぜなら、初心者でも迷わない機能だけに絞ったデザインになっているから。

これまでのプロ向けソフトは、細かい機能が多すぎるんです。誰も全部は使わないのに、メニューだけが増えていく。

AKARI OS はその逆をいきます。機能は削ぎ落とす。でも、AI との対話を通じて、プロ以上の成果物を作れる— そんなツールを目指して開発しています。

オープンソースで公開予定

AKARI AI OS のソースコードは、完成次第 全世界に公開する予定です。中身が見えるから、安心して使い始められる。世界中の人が使えて、必要なら誰でも改善に参加できる、ローカルファーストな AI OS を目指しています。

あなたの旅を支えるチーム

竜馬

竜馬

GTMパイオニア / KYO工房 代表

神奈川県相模原市 地域おこし協力隊 / デジタル庁 デジタル推進委員

※「GTMパイオニア」 — Go-To-Market(商品を市場に届ける)の略。チームを雇わず、AI を相棒に、商品を作って売るところまでひとりで回す働き方を実践し、その方法を広める人。

もともとは、ご近所の方の デジタル相談 から始まりました。パソコンが苦手な方に、ちょっとした使い方をお伝えする。それが原点です。

サレジオ高専でモノづくりを学んで、株式会社ワコムで SE として世界を相手にしたものづくりを経験して、独立してからは業種を問わず色んなことに挑戦してきました。

たこ焼き屋、シェアハウス運営、キッチンカー製作、AI でのアプリ制作、AI での Web サイト制作……ジャンルはバラバラですが、共通しているのは 「まず動くものを作って、世に出してみる」 ことです。

いま思うのは — 個人が AI を相棒にすれば、本当にひとりで何役もこなせる時代になったということ。でも、それを 「自分の商品を作って、目の前のお客さんに届ける」 ところまで持っていける人は、まだ少ない。

だから、私自身も第1期に参加します。いま始めたいのは ひょうたんビジネス。最近ひょうたんにハマっていて、ひょうたんにまつわる商品を、半年で形にして、お客さんに届けるところまでやります。

始めるのは、誰だって最初は怖い。でも、100人の仲間と一緒なら、きっと大丈夫。一歩目を踏み出すときの、あの『どうしよう』という気持ちに、私たちは全員で寄り添います。

その場所を作りたくて、AKARI を始めました。一緒にやろう。

サレジオ高専 卒業元 株式会社ワコム SEKYO工房 代表神奈川県相模原市 地域おこし協力隊デジタル庁 デジタル推進委員総務省 デジタル研修 登壇AIハッカソン受賞AIヒューマノイドハッカソン受賞

特別ゲスト

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Coming Soon

インフルエンサー / 経営者

近日公開予定

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Coming Soon

起業家

近日公開予定

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Coming Soon

経営コンサルタント

近日公開予定

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よくある質問

さあ、灯りを灯そう。

第1期は100人限定。年に一度、半年だけのハッカソン。
あなたの「これだ」を、AIと仲間と一緒に、形にしよう。
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※ 無料です。3分で完了します。