GO TO MARKET
AI が、あなたのチームになる。
半年で、自分の商品を、目の前のお客さんに届けるところまで。
🔥 ハッカソン開講まで
こんなこと、思ったことありませんか?
一人で全部やる必要はない。
でも、「自分の商品」を持つことは、誰にでもできる。
だから、AKARIがある。
AI を相棒に、自分の商品を作って、
目の前のお客さんに届けるところまでをやりきる場所。
これが、AKARI の半年間のゴールです。
スクリーンの向こうの数字じゃなく、目の前の人の笑顔を追いかける半年。
半年の流れ
🟢 イメージ例
ひょうたんビジネスを始めたい人なら
AI で「誰がどんなひょうたんを買っているか」を調査 → 自分が売る商品を設計(生のひょうたん? 加工品? 楽器? アクセサリー?)→ 試作 → SNS で過程を発信 → 初出店・初販売 → リピーターを生む。これを半年で。
💡 ジャンルは何でも OK。飲食、ものづくり、コンサル、教室、地域サービス、ハンドメイド……「目の前のお客さんに届けられるもの」なら何でも。
こんな人に向いています
- 目の前のお客さんに、心から喜んでもらえる商品を作りたい人
- 画面越しの反応じゃなく、リアルに「ありがとう」の声を聞きたい人
- 飲食、ハンドメイド、教室、地域サービス、対面販売など、人と人が直接会う仕事に興味がある人
- AI を使って一人で動きたいけど、最後は生身のお客さんと繋がりたい人
「ネットだけで完結するビジネス」よりも、最後は人と人が触れ合う商売を目指す人に、AKARI は特に向いています。
自分の盲点を、
極限までなくす。
エンジニアが AI を使うと、ものすごいレバレッジが効きます。 なぜなら彼らは、あらかじめ「デジタルの土台」となる知識を持っているから。
持っている知識 × AI が、成果を爆発的に掛け算してくれるのです。
でも、土台がないまま AI を使っても、残念ながらレバレッジは効きません。 「どう質問すればいいかわからない」「返ってきた答えが正しいか判断できない」— 結局、AI を使ったつもりで「AI すごい」で終わってしまうのです。
だから、AI を使いこなす前に、最低限のデジタル素養がいる。 AKARI の 8つのテーマは、その土台となる知識を、業種横断で事業を立ち上げてきた竜馬の経験から整理したものです。
この土台があってはじめて、AI はあなたの「10倍働くチーム」になります。
✨ AKARI に参加していなくても、無料のブログとして読めます
なぜ、今なのか。
デジタルやAIの進化で、自分の商品を作って売るハードルが劇的に下がった。
誰でも挑戦できる時代が、もう来ている。
10x
やれることが10倍に
LP制作、動画編集、デザイン、リサーチ、コーディング。今まで専門家に頼むしかなかったことが、AIで自分でできるようになった。
1/2
コスト・ハードルが半分以下
業務委託、専門ツール、外注費。デジタル全般で、かかるお金とハードルが劇的に減った。
0→1
ゼロから売上が立つ
今まで届かなかったお客さんに、自分の力で届けられる。市場調査も LP もマーケも、AI があれば個人でできる。
今まで難しかったことが、AIでここまでできる。
正直に言うと — まだみんな、AI を使いこなせていない
私(竜馬)は毎日、AI の最前線で仕事をしています。毎日のように新しいツールが出て、昨日までの常識が今日には古くなる世界です。
そんな中でいろんな事業者の方と相談してきて、気づいたことがあります。ほとんどの人が、ChatGPT 止まりで終わっているということ。
「ChatGPT で文章を書かせた」「画像生成 AI で絵を描かせた」。それだけでも便利なのは確かです。でも、AI の本当の力はそんなもんじゃない。組み合わせ方、段取り、記憶のさせ方、道具同士の連携— ここまで踏み込むと、個人が一人で回せる仕事量が何倍にも変わります。
だから私は、AKARI OSを作っています
いろんな事業者の方と接して、相談に乗ってきた中で、確信したことがあります。
ChatGPT を単体で使うんじゃない。複数の AI を組み合わせて、段取りを組んで、記憶を持たせて、道具同士を連携させる。動画編集、デザイン生成、SNS の調査・投稿、お客さんの分析 — 本来チーム数人でやる仕事を、AI チームが分担して動かす。それが一つの OS にまとまっていたら。
さらに、専門知識がなくても使えるように、ブラウザや Excel を触ったことがある人なら誰でも迷わず動かせるデザインにしたら。
「この仕組みを個人の方に渡したら、とんでもない価値が生まれる。」
だから私は、このためだけに AKARI OS を作っています。AI の最前線で見てきたもの、事業者の方と一緒に悩んできたこと、そのすべてを一つの道具に落とし込んでいます。
「だから、俺はこれを提供したかったんだ。」
その道具を、いちばん最初に触れるのが、AKARI ハッカソンの参加者です。次のセクションで、AKARI OS の中身を詳しく紹介します。
今まで個人で自分の商品を作ることは、すべてにおいてハードルが高かった。
でも今なら、誰でも挑戦できる。
だから今、動く。
AKARI では、最新のデジタルや AI の活用法を実践的に学べる。
AKARI AI OS
— A New Kind of Operating System —
Windows や Mac とは違う、
AI ネイティブな OS。
「OS」と聞くと、Windows や Mac を思い浮かべるかもしれません。でも AKARI AI OS は全然違います。
AKARI AI OS の中には、それぞれの仕事に特化した AI エージェントたちが住んでいます。動画編集が得意な AI、デザインが得意な AI、SNS の調査が得意な AI、自動投稿を担当する AI……。あなたはパソコンの操作を覚える必要はなく、ただ「こうしたい」と伝えるだけ。専門 AI たちが分担して動いてくれます。
GTM(商品を市場に届ける)を、一つの AI OS で完全自動化。動画編集、デザイン、SNS 記事の調査 & 作成、SNS 自動投稿 — 全部がオールインワンです。
Demo Video — Coming Soon
動画編集 → デザイン生成 → SNS 自動投稿の実演を準備中
📼 AKARI OS の実際の動作を、近日公開予定のデモ動画で公開します
専門の AI エージェントが、2つのフロアに住んでいる
AKARI AI OS の中では、専門 AI エージェントたちが「作るフロア(Studio)」と「動かすフロア(Backstage)」の 2層に分かれて住んでいます。
この 2つのフロアが 1本のワークフローとして完全に自動化され、GTM の全工程が勝手に回り続けます。
Studio
クリエイター AI エージェント
「作る」ことに特化した AI エージェントたちが住んでいます。動画編集 AI、デザイン AI、ライティング AI、画像生成 AI ……それぞれの専門家が、あなたの指示で同時に動いてくれます。
Backstage
オペレーター AI エージェント
「動かす」ことに特化した AI エージェントたちが住んでいます。SNS 投稿 AI、メール配信 AI、スケジュール管理 AI、データ分析 AI ……寝ている間も、あなたのビジネスを動かし続けます。
Studio(作る)× Backstage(動かす)= ワークフロー完全自動化
話すのは、たったひとりのエージェント
AKARI AI OS には、Studio と Backstage に住む専門 AI エージェントたちを束ねる、
一人の「指揮者」(オーケストレーター)がいます。
あなたが直接話すのは、この指揮者だけ。「こうしたい」と伝えれば、指揮者が必要に応じて専門エージェントに仕事を振り分けて、裏側で全部進めてくれます。
あなたは一人の相棒とだけ会話していればいい。その裏で、Studio のクリエイター AI エージェントたちと、Backstage のオペレーター AI エージェントたちが、分担しながら同時に動いています。
既存ツールとの違い
AKARI AI OS は、AI ネイティブ設計と話すだけで動く使いやすさを両立した、初めての OS です。
Claude Code など
操作が難しすぎる
AI ネイティブだけど、CLI や専門用語が必要でエンジニア向け。一般の方には使いこなせない。
CapCut など
AI は後付け機能
直感的で使いやすいけど、従来のソフトウェア設計がベース。AI は追加機能として貼り付けられているだけ。
AKARI AI OS
話すだけで、全部動く
AI ネイティブ前提で設計。オーケストレーターと会話するだけで、専門 AI たちが裏で連動し、ワークフローが完全自動化します。
話すだけじゃない。UI でも指示できる。
Claude Code 系の AI ツールは「テキスト対話だけ」。CapCut 系の GUI ツールは「マウスで操作するだけ」。それぞれの良さがあるけれど、どちらかに偏っています。
AKARI AI OS は、両方のいいとこ取りをしています。動画編集でここをカットしたい、この範囲に BGM を入れたい、デザインのこの色をもう少し暖かく ——テキストで言葉にしづらい部分は、GUI で視覚的に指示できます。範囲選択、ポインティング、アノテーション。あなたの「見ればわかる」を、AI は理解してくれます。
🎬 動画編集
カット位置を範囲選択、テロップの表示位置をドラッグで指示
🎨 デザイン
「この色をもう少し暖かく」と対象をクリックして指示
📸 画像
トリミング範囲や修正したい箇所を視覚的に指定
AI エージェントに難しいテキスト指示を書く必要はありません。テンプレートから始めて、分からないところは AI に聞き、視覚で指示したいところは UI で指す。それが AKARI AI OS の使い方です。
あなたがやることは、たった 3つ
ワークフローは完全に自動化されます。
あなたに残るのは、「意思」と「判断」だけ。
あとの全ては、専門 AI エージェントたちが自律的に動き続けます。リサーチも、動画編集も、デザインも、投稿も、分析も、改善提案も。
「あなたの意思と判断」だけがあれば、あなたのビジネスは勝手に回り出す。
難しい部分は、私が全部作ります
「AI でアプリを作りたいけど、自分じゃ難しそう。」
「SaaS を作りたいけど、Claude Code の使い方を覚えるほどの余裕はない。」
「バイブコーディングってやつ、楽しそうだけど正直ハードルが高い。」
そんな悩み、100人の仲間みんなが共通で持っています。だったら、一人ひとりが同じ壁にぶつかるより、私がまとめて作った方が早いと気づきました。
月に 1つのペースで、共通の悩みを解決するツールを私が作ります。
みんなの「こういうツールがあったらいいな」を聞き、それを私が AKARI AI OS の機能として実装。完成したらすべてオープンソースで公開。参加者全員がその日から使えるようになります。
あなたは、バイブコーディングの練習をする必要はありません。 Claude Code の難しい使い方を覚える必要もありません。「こういうツールがあったらいいな」と言うだけ。あとは私が作ります。
あなたが集中すべきは、リアルな世界で、目の前のお客さんに商品を届けることです。
道具は全部、こっちで用意します。
難しい知識はいりません
ブラウザで調べ物をしたり、Excel や Word を使ったことがある人なら、誰でもすぐに使いこなせます。
なぜなら、初心者でも迷わない機能だけに絞ったデザインになっているから。
これまでのプロ向けソフトは、細かい機能が多すぎるんです。誰も全部は使わないのに、メニューだけが増えていく。
AKARI OS はその逆をいきます。機能は削ぎ落とす。でも、AI との対話を通じて、プロ以上の成果物を作れる— そんなツールを目指して開発しています。
オープンソースで公開予定
AKARI AI OS のソースコードは、完成次第 全世界に公開する予定です。中身が見えるから、安心して使い始められる。世界中の人が使えて、必要なら誰でも改善に参加できる、ローカルファーストな AI OS を目指しています。
あなたの旅を支えるチーム

竜馬
GTMパイオニア / KYO工房 代表
神奈川県相模原市 地域おこし協力隊 / デジタル庁 デジタル推進委員
※「GTMパイオニア」 — Go-To-Market(商品を市場に届ける)の略。チームを雇わず、AI を相棒に、商品を作って売るところまでひとりで回す働き方を実践し、その方法を広める人。
もともとは、ご近所の方の デジタル相談 から始まりました。パソコンが苦手な方に、ちょっとした使い方をお伝えする。それが原点です。
サレジオ高専でモノづくりを学んで、株式会社ワコムで SE として世界を相手にしたものづくりを経験して、独立してからは業種を問わず色んなことに挑戦してきました。
たこ焼き屋、シェアハウス運営、キッチンカー製作、AI でのアプリ制作、AI での Web サイト制作……ジャンルはバラバラですが、共通しているのは 「まず動くものを作って、世に出してみる」 ことです。
いま思うのは — 個人が AI を相棒にすれば、本当にひとりで何役もこなせる時代になったということ。でも、それを 「自分の商品を作って、目の前のお客さんに届ける」 ところまで持っていける人は、まだ少ない。
だから、私自身も第1期に参加します。いま始めたいのは ひょうたんビジネス。最近ひょうたんにハマっていて、ひょうたんにまつわる商品を、半年で形にして、お客さんに届けるところまでやります。
始めるのは、誰だって最初は怖い。でも、100人の仲間と一緒なら、きっと大丈夫。一歩目を踏み出すときの、あの『どうしよう』という気持ちに、私たちは全員で寄り添います。
その場所を作りたくて、AKARI を始めました。一緒にやろう。
特別ゲスト
今なら80%OFFで始められる。
4月末〜9月の「お試し期間」限定価格。
10月からの本格開講に向けた仲間づくりの6ヶ月間。
10月〜の本格開講プラン
最新のAI活用法が学べるだけで、普通のAIセミナーは月1万円以上。
それに加えて、ガッツリ会、朝会、合宿、1on1、LINE オープンチャット、ゲスト講師。
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